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Coffee grinder Peugeot G1 kt3151
¥39,000
Peugeot G1 プジョーはフランスの自動車メーカーとして有名ですが、 元々は1824年にプジョー兄弟 (Peugeot Frères )が父から引き継いだ製鋼所から始まりました。当時は工具や刃物、スプリングといった鋼製部品や大工道具などを作っていたそうです。 現在のライオンのマークは1858年に商標登録されたもので、その頃よりコーヒーグラインダーやペッパーミルといった刃物に付随した製品の製作を始めました。プジョーが本格的に自動車の開発を始めたのは1880年代頃からといわれています。 プジョー製コーヒーグラインダーは鋼材(刃)に定評があり、現在でもコーヒーのプロの人たちに人気があります。職人の手仕事でひとつひとつ作られた古いグラインダーは根強い人気があります。 今回のGシリーズは1876年から1934年頃まで製造されていた古いモデルで、プジョーのコーヒーグラインダーでも初期の製品になります。 G0~G3まであり、数字の違いはサイズの違いで、G0が一番小さくG3が一番大きい物になります。本品はG1で3~4人分くらい用でしょうか。 ”Peugeot G Series” は現地フランスでも大変人気が高く、状態の良いモノはなかなか手に入れることが出来ません。また当時使われていたコーヒーグラインダーでも、手入れさえすれば今でも現役で使うことが出来ます。 ひととおり、レストアして表面の掃除、内部の錆取り、目詰まり、刃の洗浄まで済ませてあります。 試し挽きも行いましたが良好です。今回は木部などにこびりついたコーヒーなどは、あえて落とさないで残してあります。スチール部も磨けばもっときれいになると思います。できるだけ当時の雰囲気を残したいのでこの程度に留めています。 ハンドルの突端にある木製のグリップ部分は、入手した時点で根元部に割れがありました。使用は出来ましたが長い間にそこから破損してくるかもしれませんので、当店で補修させて頂きました。また上部蓋部分のビスが交換されています。詳細は写真でご確認ください。 ・France 1900年代前後 ・サイズ:底径9cmx高さ18.5cm(ハンドルトップまで21cm)
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ホーロー鋳鉄製トリベット Le Creuset 深緑 kt3163
¥18,000
フランスの古いトリベット フランス、ル・クルーゼ社のもので表面下部に「Le Creuset」と刻印されています。明確な製造年は不明ですが、フランスミッドセンチュリーのヴィンテージ品だと思われます。 クーザンスやル・クルーゼのアイテムは薄っぺらい鍋敷きとは違い、ずっしり重みのある高級感のある鋳物琺瑯です。 サイズは直径21cmくらいありますので大型の鍋やフライパンを置くことも出来そうです。 現在のル・クルーゼもそうですが、高品質の鋳物琺瑯は一生ものと言われています。使えば使うほど味が出てきます。 デザイン、カラーとも現在では作られていない渋めの色合いが素敵です。 <Le Creuset(ル・クルーゼ)> ル・クルーゼとは、「るつぼ」あるいは「大釜」を意味するフランス語だそうです。ベルギーの2人の実業家、アルマン・デザエガー(Armand Desaegher)とオクターヴ・オーベック(Octave Aubecq)がブリュッセルで出会い、ル・クルーゼは1925年、北フランスの小さな村「フレノワ・ル・グラン」に設立されました。200年以上も前からこの地で作られていた鋳物ホーロー鍋に、初めてカラーリングをほどこす技術を発明し、初めてフレンチオーブンの製造に成功しました。 ・France 1940-1960’s ・サイズ:直径21cmx高さ2.9cm 重量:0.99kg
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ホーロー鋳鉄製トリベット Cousance 黒 kt3162
¥18,000
フランスの古いトリベット フランスクーザンス社製で鋳物の裏面に「Made in France」と「Cousances」の文字が刻まれています。明確な製造年は不明ですが、フランスミッドセンチュリーのヴィンテージ品だと思われます。 クーザンスやル・クルーゼのアイテムは薄っぺらい鍋敷きとは違い、ずっしり重みのある高級感のある鋳物琺瑯です。 サイズは直径21cmくらいありますので大型の鍋やフライパンを置くことも出来そうです。 現在のル・クルーゼもそうですが、高品質の鋳物琺瑯は一生ものと言われています。使えば使うほど味が出てきます。 デザイン、ブラックカラーとも現在では作られていない渋めの色合いが素敵です。 <Cousances France(クーザンス)> クーザンス社(Les Hauts Fourneaux Cousances)はフランスにある世界最古の鋳物工場。クーザンス・レ・フォージ(Cousances-les-Forges)は、北フランスのロレーヌ地方にある町の名前です。今から500年ほど前、クーザンス鋳造所は1553年から鋳鉄製の鍋を作り始めました。蓋付きの肉厚な鍋(ダッチオーブン)の祖とされています。その後鋳物にエナメル加工を施したフレンチオーブンの製造に成功します。それから4世紀後の1957年に新鋭ル・クルーゼに買収されましたが、1980年代初頭までこのブランドで調理器具を製造し続けました。 ・France 1940-1960’s ・サイズ:直径21.3cmx高さ2.6cm 重量:0.88kg
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Coffee grinder Peugeot GI France kt3150
¥37,000
Peugeot GI Peugeot Freres のコーヒーグラインダーGI GI はプジョー社の100周年記念に作られたモデル。生産数も少なかったため残存数が少なく、状態の良い物はなかなか見つけることが出来ません。 オールドプジョー好きの方には一台持っていたい憧れのレアモデルです。 経年の汚れはありますが塗装はオリジナルアイボリーの外観。表面の傷や塗装の剥がれ、ライオンマークも半分くらいしか残っていません。きっと前の持ち主に長く愛用されていたのでしょう。使い古されたGI は重量感がありとてもいい感じになっています。 しかし刃の状態は非常に良好で、試し挽きも行いましたがまだまだ使えます。 ひととおり、レストアして表面の掃除、内部の錆取り、目詰まり、刃の洗浄まで済ませてあります。 プジョーはフランスの自動車メーカーとして有名ですが、 元々は1824年にプジョー兄弟 (Peugeot Frères )が父から引き継いだ製鋼所から始まりました。当時は工具や刃物、スプリングといった鋼製部品や大工道具などを作っていたそうです。 現在のライオンのマークは1858年に商標登録されたもので、その頃よりコーヒーグラインダーやペッパーミルといった刃物に特化した製品の製作を始めました。プジョーが本格的に自動車の開発を始めたのは1880年代頃からといわれています。 プジョー製コーヒーグラインダーは鋼材(刃)に定評があり、現在でもコーヒーのプロの人たちに人気があります。職人の手仕事でひとつひとつ作られた古いグラインダーは根強い人気があります。 ・France 1950’s ・サイズ:直径10cmx高さ15.2cm(ハンドルトップまで17.6cm)
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PEUGEOT Diabolo France kt3149
¥36,000
Peugeot Freres 社のコーヒーグラインダー、DIABOLO DIABOLO は円筒型に腰の括れた特徴的なフォルムをしていて、くびれた部分に巻いた糸を左右の手で操って遊ぶ「空中ごま」のことだそうです。 DIABOLOはプジョー社の100周年記念に作られたGIとほぼ同時期に作られたモデルで、1952年~56年の4年間しか製造されませんでした。そのため残存数が少なく、状態の良い物はなかなか見つけることが出来ません。 オールドプジョー好きの方にはGシリーズと共に一台持っていたい憧れのレアモデルです。 DIABOLOにはもうひとつ、 Diabolo Camping というモデルがあります。こちらは下部の受け皿がベークライト製になっています。こちらは Diabolo の中でもよりレアといわれています。 塗装はオリジナルでアイボリー色の外観で、経年の汚れはありますが傷も比較的少なくライオンマークも鮮明にの固定ます。刃の状態も良好です。 ひととおり、レストアして表面の掃除、内部の錆取り、目詰まり、刃の洗浄まで済ませてあります。 試し挽きも行いましたが良好です。 ・France 1952-56’s ・サイズ:直径9cmx高さ17.5cm(ハンドルトップまで20cm)
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Enfants Richard サルグミンヌ サーカスシリーズ 平皿 kt3147B
¥9,500
SOLD OUT
Les Enfants Richard “circus series” Sarreguemines 非常にレアな『アンファンリシャール』 のサーカスシリーズのディネットが届きました。 “Les Enfants Richard” シリーズは、19世紀末ごろに Froment Richard(1845-1921)を中心に、19世紀のイギリスのイラストレーターのケイト・グリーナウェイ(Kate Greenaway)や、”Chocolat Menier” の落書きをする少女の後ろ姿を描いたイラストで有名なフィルマン・ブイセ(Firmin Bouisset)などによって制作されました。 本品は、フロマン・リシャール(Froment Richard)として知られるアントワーヌ・アルベルト・リシャール(Antoine-Albert Richard)によって描かれた作品と思われます。 ・France 1875-1880’s頃 ・平皿:直径8.6cmx高さ1.2cm
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Enfants Richard サルグミンヌ サーカスシリーズ 平皿 kt3147D
¥9,500
SOLD OUT
Les Enfants Richard “circus series” Sarreguemines 非常にレアな『アンファンリシャール』 のサーカスシリーズのディネットが届きました。 “Les Enfants Richard” シリーズは、19世紀末ごろに Froment Richard(1845-1921)を中心に、19世紀のイギリスのイラストレーターのケイト・グリーナウェイ(Kate Greenaway)や、”Chocolat Menier” の落書きをする少女の後ろ姿を描いたイラストで有名なフィルマン・ブイセ(Firmin Bouisset)などによって制作されました。 本品は、フロマン・リシャール(Froment Richard)として知られるアントワーヌ・アルベルト・リシャール(Antoine-Albert Richard)によって描かれた作品と思われます。 ・France 1875-1880’s頃 ・平皿:直径8.6cmx高さ1.2cm
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Enfants Richard サルグミンヌ サーカスシリーズ 平皿 kt3147E
¥9,500
SOLD OUT
Les Enfants Richard “circus series” Sarreguemines 非常にレアな『アンファンリシャール』 のサーカスシリーズのディネットが届きました。 “Les Enfants Richard” シリーズは、19世紀末ごろに Froment Richard(1845-1921)を中心に、19世紀のイギリスのイラストレーターのケイト・グリーナウェイ(Kate Greenaway)や、”Chocolat Menier” の落書きをする少女の後ろ姿を描いたイラストで有名なフィルマン・ブイセ(Firmin Bouisset)などによって制作されました。 本品は、フロマン・リシャール(Froment Richard)として知られるアントワーヌ・アルベルト・リシャール(Antoine-Albert Richard)によって描かれた作品と思われます。 ・France 1875-1880’s頃 ・平皿:直径8.6cmx高さ1.2cm
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Enfants Richard サルグミンヌ サーカスシリーズ オーバル皿中 kt3142
¥15,000
Les Enfants Richard “circus series” Sarreguemines 非常にレアな『アンファンリシャール』 のサーカスシリーズのディネットが届きました。 “Les Enfants Richard” シリーズは、19世紀末ごろに Froment Richard(1845-1921)を中心に、19世紀のイギリスのイラストレーターのケイト・グリーナウェイ(Kate Greenaway)や、”Chocolat Menier” の落書きをする少女の後ろ姿を描いたイラストで有名なフィルマン・ブイセ(Firmin Bouisset)などによって制作されました。 本品は、フロマン・リシャール(Froment Richard)として知られるアントワーヌ・アルベルト・リシャール(Antoine-Albert Richard)によって描かれた作品と思われます。 本品には左側縁から約5cm程のヘアクラックが入っています。使用上の影響はないと思います。詳細はお写真でご確認ください。 ・France 1875-1880’s頃 ・サイズ:縦7.1cmx横10.4cmx高さ1.6cm
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Enfants Richard サルグミンヌ サーカスシリーズ 平皿 kt3147F
¥9,500
SOLD OUT
Les Enfants Richard “circus series” Sarreguemines 非常にレアな『アンファンリシャール』 のサーカスシリーズのディネットが届きました。 “Les Enfants Richard” シリーズは、19世紀末ごろに Froment Richard(1845-1921)を中心に、19世紀のイギリスのイラストレーターのケイト・グリーナウェイ(Kate Greenaway)や、”Chocolat Menier” の落書きをする少女の後ろ姿を描いたイラストで有名なフィルマン・ブイセ(Firmin Bouisset)などによって制作されました。 本品は、フロマン・リシャール(Froment Richard)として知られるアントワーヌ・アルベルト・リシャール(Antoine-Albert Richard)によって描かれた作品と思われます。 ・France 1875-1880’s頃 ・平皿:直径8.6cmx高さ1.2cm
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Enfants Richard サルグミンヌ サーカスシリーズ 深皿 kt3148A
¥9,500
SOLD OUT
Les Enfants Richard “circus series” Sarreguemines 非常にレアな『アンファンリシャール』 のサーカスシリーズのディネットが届きました。 “Les Enfants Richard” シリーズは、19世紀末ごろに Froment Richard(1845-1921)を中心に、19世紀のイギリスのイラストレーターのケイト・グリーナウェイ(Kate Greenaway)や、”Chocolat Menier” の落書きをする少女の後ろ姿を描いたイラストで有名なフィルマン・ブイセ(Firmin Bouisset)などによって制作されました。 本品は、フロマン・リシャール(Froment Richard)として知られるアントワーヌ・アルベルト・リシャール(Antoine-Albert Richard)によって描かれた作品と思われます。 ・France 1875-1880’s頃 ・深皿:直径8.6cmx高さ1.5cm
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Enfants Richard サルグミンヌ サーカスシリーズ 深皿 kt3148C
¥9,500
SOLD OUT
Les Enfants Richard “circus series” Sarreguemines 非常にレアな『アンファンリシャール』 のサーカスシリーズのディネットが届きました。 “Les Enfants Richard” シリーズは、19世紀末ごろに Froment Richard(1845-1921)を中心に、19世紀のイギリスのイラストレーターのケイト・グリーナウェイ(Kate Greenaway)や、”Chocolat Menier” の落書きをする少女の後ろ姿を描いたイラストで有名なフィルマン・ブイセ(Firmin Bouisset)などによって制作されました。 本品は、フロマン・リシャール(Froment Richard)として知られるアントワーヌ・アルベルト・リシャール(Antoine-Albert Richard)によって描かれた作品と思われます。 ・France 1875-1880’s頃 ・深皿:直径8.6cmx高さ1.5cm
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Enfants Richard サルグミンヌ サーカスシリーズ 深皿 kt3148D
¥9,500
SOLD OUT
Les Enfants Richard “circus series” Sarreguemines 非常にレアな『アンファンリシャール』 のサーカスシリーズのディネットが届きました。 “Les Enfants Richard” シリーズは、19世紀末ごろに Froment Richard(1845-1921)を中心に、19世紀のイギリスのイラストレーターのケイト・グリーナウェイ(Kate Greenaway)や、”Chocolat Menier” の落書きをする少女の後ろ姿を描いたイラストで有名なフィルマン・ブイセ(Firmin Bouisset)などによって制作されました。 本品は、フロマン・リシャール(Froment Richard)として知られるアントワーヌ・アルベルト・リシャール(Antoine-Albert Richard)によって描かれた作品と思われます。 ・France 1875-1880’s頃 ・深皿:直径8.6cmx高さ1.5cm
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Enfants Richard サルグミンヌ サーカスシリーズ 深皿 kt3148E
¥9,500
SOLD OUT
Les Enfants Richard “circus series” Sarreguemines 非常にレアな『アンファンリシャール』 のサーカスシリーズのディネットが届きました。 “Les Enfants Richard” シリーズは、19世紀末ごろに Froment Richard(1845-1921)を中心に、19世紀のイギリスのイラストレーターのケイト・グリーナウェイ(Kate Greenaway)や、”Chocolat Menier” の落書きをする少女の後ろ姿を描いたイラストで有名なフィルマン・ブイセ(Firmin Bouisset)などによって制作されました。 本品は、フロマン・リシャール(Froment Richard)として知られるアントワーヌ・アルベルト・リシャール(Antoine-Albert Richard)によって描かれた作品と思われます。 ・France 1875-1880’s頃 ・深皿:直径8.6cmx高さ1.5cm
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Enfants Richard サルグミンヌ サーカスシリーズ 丸皿大欠け有り kt3146
¥13,000
Les Enfants Richard “circus series” Sarreguemines 非常にレアな『アンファンリシャール』 のサーカスシリーズのディネットが届きました。 “Les Enfants Richard” シリーズは、19世紀末ごろに Froment Richard(1845-1921)を中心に、19世紀のイギリスのイラストレーターのケイト・グリーナウェイ(Kate Greenaway)や、”Chocolat Menier” の落書きをする少女の後ろ姿を描いたイラストで有名なフィルマン・ブイセ(Firmin Bouisset)などによって制作されました。 本品は、フロマン・リシャール(Froment Richard)として知られるアントワーヌ・アルベルト・リシャール(Antoine-Albert Richard)によって描かれた作品と思われます。 本品は縁部分に0.6cm程の欠けがあります。詳細はお写真でご確認ください。 ・France 1875-1880’s頃 ・丸皿大:直径11.1cmx高さ1.5cm
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Enfants Richard サルグミンヌ サーカスシリーズ 丸皿中 kt3145
¥15,000
SOLD OUT
Les Enfants Richard “circus series” Sarreguemines 非常にレアな『アンファンリシャール』 のサーカスシリーズのディネットが届きました。 “Les Enfants Richard” シリーズは、19世紀末ごろに Froment Richard(1845-1921)を中心に、19世紀のイギリスのイラストレーターのケイト・グリーナウェイ(Kate Greenaway)や、”Chocolat Menier” の落書きをする少女の後ろ姿を描いたイラストで有名なフィルマン・ブイセ(Firmin Bouisset)などによって制作されました。 本品は、フロマン・リシャール(Froment Richard)として知られるアントワーヌ・アルベルト・リシャール(Antoine-Albert Richard)によって描かれた作品と思われます。 ・France 1875-1880’s頃 ・丸皿中:直径10.2cmx高さ1.2cm
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Enfants Richard サルグミンヌ サーカスシリーズ オーバル皿大欠け有 kt3141
¥12,000
SOLD OUT
Les Enfants Richard “circus series” Sarreguemines 非常にレアな『アンファンリシャール』 のサーカスシリーズのディネットが届きました。 “Les Enfants Richard” シリーズは、19世紀末ごろに Froment Richard(1845-1921)を中心に、19世紀のイギリスのイラストレーターのケイト・グリーナウェイ(Kate Greenaway)や、”Chocolat Menier” の落書きをする少女の後ろ姿を描いたイラストで有名なフィルマン・ブイセ(Firmin Bouisset)などによって制作されました。 本品は、フロマン・リシャール(Froment Richard)として知られるアントワーヌ・アルベルト・リシャール(Antoine-Albert Richard)によって描かれた作品と思われます。 本品には左側縁に約1.9cm程の欠けがあります。詳細はお写真でご確認ください。 ・France 1875-1880’s頃 ・サイズ:縦8.1cmx横11.5cmx高さ1.6cm
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Enfants Richard サルグミンヌ サーカスシリーズ オーバル皿小欠け有り kt3144
¥12,000
Les Enfants Richard “circus series” Sarreguemines 非常にレアな『アンファンリシャール』 のサーカスシリーズのディネットが届きました。 “Les Enfants Richard” シリーズは、19世紀末ごろに Froment Richard(1845-1921)を中心に、19世紀のイギリスのイラストレーターのケイト・グリーナウェイ(Kate Greenaway)や、”Chocolat Menier” の落書きをする少女の後ろ姿を描いたイラストで有名なフィルマン・ブイセ(Firmin Bouisset)などによって制作されました。 本品は、フロマン・リシャール(Froment Richard)として知られるアントワーヌ・アルベルト・リシャール(Antoine-Albert Richard)によって描かれた作品と思われます。 本品には左側縁に約1.4cm程の欠けがあります。詳細はお写真でご確認ください。 ・France 1875-1880’s頃 ・サイズ:縦5.1cmx横9.2cmx高さ1.9cm
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Enfants Richard サルグミンヌ サーカスシリーズ ソーシエール 欠け有 kt3137
¥15,000
SOLD OUT
Les Enfants Richard “circus series” Sarreguemines 非常にレアな『アンファンリシャール』 のサーカスシリーズのディネットが届きました。 “Les Enfants Richard” シリーズは、19世紀末ごろに Froment Richard(1845-1921)を中心に、19世紀のイギリスのイラストレーターのケイト・グリーナウェイ(Kate Greenaway)や、”Chocolat Menier” の落書きをする少女の後ろ姿を描いたイラストで有名なフィルマン・ブイセ(Firmin Bouisset)などによって制作されました。 本品は、フロマン・リシャール(Froment Richard)として知られるアントワーヌ・アルベルト・リシャール(Antoine-Albert Richard)によって描かれた作品と思われます。 ・France 1875-1880’s頃 ・サイズ:縦8.7cmx横3.2cmx高さ5.3cm
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Enfants Richard サルグミンヌ サーカスシリーズ オーバル皿小 kt3143
¥15,000
SOLD OUT
Les Enfants Richard “circus series” Sarreguemines 非常にレアな『アンファンリシャール』 のサーカスシリーズのディネットが届きました。 “Les Enfants Richard” シリーズは、19世紀末ごろに Froment Richard(1845-1921)を中心に、19世紀のイギリスのイラストレーターのケイト・グリーナウェイ(Kate Greenaway)や、”Chocolat Menier” の落書きをする少女の後ろ姿を描いたイラストで有名なフィルマン・ブイセ(Firmin Bouisset)などによって制作されました。 本品は、フロマン・リシャール(Froment Richard)として知られるアントワーヌ・アルベルト・リシャール(Antoine-Albert Richard)によって描かれた作品と思われます。 本品は高台部分に欠けが2点ございます。詳細はお写真にてご確認ください。 ・France 1875-1880’s頃 ・サイズ:縦5cmx横9.3cmx高さ2.1cm
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Enfants Richard サルグミンヌ サーカスシリーズ コンポティエ欠け有 kt3140
¥16,000
Les Enfants Richard “circus series” Sarreguemines 非常にレアな『アンファンリシャール』 のサーカスシリーズのディネットが届きました。 “Les Enfants Richard” シリーズは、19世紀末ごろに Froment Richard(1845-1921)を中心に、19世紀のイギリスのイラストレーターのケイト・グリーナウェイ(Kate Greenaway)や、”Chocolat Menier” の落書きをする少女の後ろ姿を描いたイラストで有名なフィルマン・ブイセ(Firmin Bouisset)などによって制作されました。 本品は、フロマン・リシャール(Froment Richard)として知られるアントワーヌ・アルベルト・リシャール(Antoine-Albert Richard)によって描かれた作品と思われます。 本品には縁部分に約0.8cm程の欠けがあります。詳細はお写真でご確認ください。 ・France 1875-1880’s頃 ・サイズ:直径8.1cmx高さ3.6cm
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フランスの木製バターモールド kt3085
¥22,000
Antique French wood butter mold mould 牧場で放牧されている牛の姿が彫られた古い手彫りの木製バターモールドです。フランス北部の古い農場で1920年代頃に使われていたもの。採れた乳牛からバターを作って、その塊を成形するために使用されていました。 プレートと型枠は分離します。恐らく色々な絵柄のプレートあったのでしょう。金物を外してその時々によって絵柄を変えていたのでしょうね。 期の素材はわかりませんが、非常に硬い木で堅牢にしっかり作られています。プレートの厚みは約1cmあります。使われている無骨な金物もたまらなく心を惹きつけます。 ・France 1920’sくらい ・サイズ:縦20cmx横11.5cmx高さx5cm
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PEUGEOT Diabolo Camping ベークライトケース kt2461-2
¥35,000
Moulin a cafe vintage vintage PEUGEOT Diabolo Camping France Peugeot Freres社のコーヒーグラインダー、DIABOLO DIABOLO は円筒型に腰の括れた特徴的なフォルムをしていて、くびれた部分に巻いた糸を左右の手で操って遊ぶ「空中ごま」の意味だそうです。 DIABOLOはプジョー社の100周年記念に作られたGIモデルとほぼ同時期に製造されたモデルで、1952〜56年の4年間ほどしか製造されませんでした。 そのため残存数が少なく、状態の良い物はなかなか見つけることが出来ません。 プジョー好きの方には一台は持っておきたいと言われる人気のモデルです。 本品は Diabolo Camping といって、下部の受け皿がベークライト製になっています。 こちらは Diabolo の中でもよりレアアイテムといわれています。 塗装はオリジナルでアイボリー色の外観は傷も少なく刃の状態も良好です。 ひととおりレストアして洗浄、試し挽きまで済ませてあります。挽き具合も大変良好です。 下部ベークライト製受け皿は経年変化で微妙に歪んでいます。 写真のようにセッティングは出来ますが、上部本体とうまく嚙み合わず少しぐらつきがあります。 ・France 1952-56年 ・サイズ:直径9.5cmx高さ21cm(ハンドルトップまで)